2026.8.24
HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」によるウィークリーニュースです。 |
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BABY! PINK! MUSIC! / 大森靖子
2026.8.26 Release 【配信AL】 |
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ピンクの反骨精神を掲げ唯一無二のライブパフォーマンスを年間140本以上行い、現在47都道府県ツアー遂行中の”超歌手”のニューアルバムがリリース。
花譜への提供楽曲である「代替嬉々」、山崎育三郎への提供楽曲「光のない方へ」をセルフカバー、
インディーズ時代からのアンセム曲とも言える「新宿」、「パーティードレス」の再録、
そして全都道府県ツアーで磨かれた新曲7曲を含む12曲が収録。
リード曲M12「LAST GIRL DUST」は破滅的かつ過剰に歪んだ自我と向き合い、自分を自分で救済するというメッセージソング。
キャッチーなメロディーで紡がれる歌詞には、様々な孤独や屈折、裏切りが描かれ、運命や他者に翻弄されずに、自分自身のありのままで輝くことを夢見る。
中盤の「夢はもういいクソだ死ね」のリフレインはまさに大森靖子節と言えるような強烈な一説。
その言葉を吐き捨てながらも、「最後の魂を振り絞って 壊れた夢が輝くの」と一度葬った夢を自らの手でもう一度甦らせるアティチュードにも彼女の今までの活動の破壊と創造のような姿勢が詰まっているかと。
夢と現実、キュートさと暴力性など様々な二面性をリアルに描き切るアンセム。
10/7にはLINE CUBE SHIBUYAにて全都道府県ツアーファイナルも開催、チケットはソールドアウトしている。
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Peterpaker69、Spotify公式プレイリスト「hyperpop japan」のプレイリストカバー展開を獲得!
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仙台発サーキットイベント『HELLO INDIE 2026』とFRIENDSHIP.との共同オーディションの出演者がTAMIWに決定! |
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今年2月リリースのシングル「ブレインロット」がYouTubeで3,400万回再生を突破。「人知れぬ夜を音楽に」を掲げて活動するボカロPの新作は、取り残されることへの恐れを意味するネットスラング「FOMO」をモチーフに、誰もが心のどこかで抱える「自分を見失ってしまう夜」を描いた楽曲
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海で過ごす時間や旅の記憶を、アンビエント、ヒップホップ、R&B、エレクトロニカへと昇華する音楽家がニューアルバムをリリース。亜門、Otomodatch、Rinne Hoshino、SIGEMARU、Juaというゲストミュージシャンが参加し、ボーカルトラックも3曲収録された意欲作
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ライブ「plenty re:birth」26.07.07 LINE CUBE SHIBUYA (渋谷公会堂) /
2026.8.26 Release 【配信AL】 |
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2017年の解散から約9年を経て、新ドラマー・古市健太を迎えて再始動を発表し、2026年7月7日にLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)で行われた再始動後初のワンマンライブを収めたライブアルバムをリリース
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ドラムンベースを基軸に、多彩なデジタルサウンドを融合する双子の兄・souta(Vo/Gt)と弟・rent(Dr/Cho)によるミクスチャーロックデュオの2ヶ月連続のシングルは、本人曰く「Tyrkouaz史上最速bpmのハーコーテクノな歌謡スカパンクポップ」
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1975年生まれ茅ヶ崎市出身トランペッターが、PE'Z、BimBomBam楽団、そして数々のセッションやプロジェクトを経て、約30年に渡る音楽人生を凝縮した待望のソロアルバムをリリース
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FUJI ROCK FESTIVAL '26へ初出演も果たした名古屋出身4人組ロックバンドの3ヶ月連続シングル第二弾は、彼女たちが10代の頃に書き、当時の自主制作盤に入っていた楽曲の10年ぶりの再録 |
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uka(Vo.)とHattory(Composer.)から成るCreative Labのキャリア3作目となる新作は、言えなかった言葉への後悔と、夕暮れとともに全てが自分だけを置いていくような寂しさを描いた楽曲
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日本・フィリピンの2カ国をルーツに持つSSWの2026年6作目のリリースとなる本作は、甘いものを食べた後に気分が高揚する現象になぞらえ、恋に浮かれる高揚感とその後にふと訪れる現実とのギャップを描いた一曲
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東京を拠点に活動するオルタナティブロックバンドの新作は1月から12月までの12ヶ月間をテーマに、自然に身を委ねる心地よさ、そしてそこから“動物としてのヒト本来の感覚”を思い出す工程を音楽に取り入れたと語るアルバム
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壺坂恵(acd. / ex-ecosystem)、宮本菜津子(MASS OF THE FERMENTING DREGS)のツインボーカルを要するオルタナティブロックバンドが約3年ぶりの新曲をリリース
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包容力のある歌声と可憐さと鋭さが共存したソングライティングが魅力の1999年生まれのSSWの半年ぶりの新作は、前作EP「くるみ」からのムードは地続きでありつつも、アコースティックからより宅録ならではの方法論へのブラッシュアップ感じられる2曲入りシングル
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SAMOEDOのメンバーとして活動するほか、mei ehara、鈴木真海子、さとうもか、トリプルファイヤーなど、数多くのアーティストのライブやレコーディングに参加する東京都在住の音楽家/キーボーディストが3年2か月ぶりのニューシングルをリリース
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サマーフィーリング /
2026.8.26 Release 【配信SG】 |
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田中セージと木村サスケによるユニットが、1ヶ月ぶりの新曲となる4thシングルをリリース。気だるい午後から一転、チャリを漕いで街を飛び出す衝動を描いた歌詞に、ズチャズチャと弾むグルーヴが心地よく絡む
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東京発の4人組が2曲入りシングルをリリース。リード曲「春眠」は、60〜70年代を思わせる侘しくも美しいメロディと、飾らないストレートな言葉が骨身に沁みる
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商店街ポップを標榜し、エモくもならない生活の中のオルタナティブミュージックを鳴らすバンドが、キラキラとはしゃぐには暑すぎる「夏」をテーマにした12年ぶりとなるフルアルバムをリリース
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GENTLE FOREST JAZZ BANDやAnswer To Remember、賽(SAI)など多岐にわたり活動するジャズトランペッターが”キャンプの時間の流れ”を表現したニューアルバムからの先行シングルをリリース
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福岡が生んだ鬼才、西村匠のソロユニットの2ndフルアルバムからの先行配信シングルは、アルバムが完成するまでのこの5年間の変化の一片を体感できるそんな1曲に
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東京を拠点に活動するロックバンドの新曲は、音楽は「何かに反応して生まれ、(自分を含めた)誰かに聴かれ、新しい反応が起きる」までをセットとして成り立つものだというメッセージを込めた一曲
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何気ない日常を少しおもしろおかしくハッピーに奏でる11人組のバンドの前作アルバムから約1年ぶりとなる新曲は、異国情緒あふれるイントロから始まり、アップテンポで心踊る雰囲気満載のバンドサウンドが聴き手の心を鷲掴みにする
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Zen(Vo/Gt)、Satoshi(Ba)、Justin(Dr)からなる2025年結成の3ピースバンドの3rdシングル。
力強いドラムとまるで機械の駆動音のようなギターリフから始まるオルタナティブロックチューン
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vo,gtスズキヨウスケを中心に、現在はba有島コレスケ、dr岩本斗尉での3人体制を軸として活動中のロックバンドの3ヶ月連続となるシングルは。てらいなくストレートなメロディーとシンプルなコード展開が、スズキの少ししゃがれた色気ある歌声の魅力をより引き立てる一曲
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80年代歌謡曲を芯に、シティ・ポップ、そしてフォーク・ソングの香りを纏う2001年生まれのSSWの新曲は、マーマレードの甘さとほろ苦さを、一夏の恋に例えたサマー・ブリージンなシティ・ポップナンバー
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sans visage / REIMEI SESSION /
2026.8.28 Release 【配信EP】 |
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2015年より現在の3人編成で東京を拠点に活動するバンド・sans visage、SAGOSAIDが運営するDIY音楽スタジオ「Studio REIMEI」のライブセッション企画「REIMEI SESSION」の音源化第14弾に登場
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オルタナティブロックをルーツに、Hyperpop、Liquid Drum And Bass、Botanicaなどを融合したサウンドを展開するプロジェクトのニューシングルは、くるくる回る回転椅子を、広い視野に比喩し、行き詰まる人へそっと寄り添うメッセージソング
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Wow Wow Yeah Yeahマンのソロプロジェクトをきっかけに東京都内で結成したロックバンドの2nd EPは、彼らが敬愛する90年代のインディーロックやグランジへの愛とオマージュをふんだんに詰め込んだ作品
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会社の同期3人で2023年東京で結成し、東京で活動中のバンドの1st EP。をリリース。彼らのルーツでもあるオルタナティブロックやポストハードコアを主軸とした重厚で肉薄したバンドサウンドは圧倒的な存在感
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なんだっけな / perfect summer /
2026.8.26 Release 【配信SG】 |
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東京・世田谷を拠点に活動する4人組ロックバンドの、2026年12ヶ月連続リリースの第8弾となる2曲入りシングル。
リード曲M1「なんだっけな」は、「Teenage FanclubやMike Matthews作品のようなパワーポップをイメージした」と本人が語る一曲。
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aioaの3ヶ月ぶりとなる新曲は、木々が揺れる音や地面を削るリズムを思わせる歌詞のイメージと、不穏な旋律が重なり合い、幼少期特有の不安定さといびつなあどけなさを描き出す一曲
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ラジオジングルをはじめとして、めざましい活躍を続けている新進気鋭のSSWの新作アルバムは、エレクトロとJ-POPをミックスした混沌としながらも耽美な音の世界にさらなる洗練を加えた作品に
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