2026.6.29
HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」によるウィークリーニュースです。 |
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mol-74のボーカル、武市和希によるソロプロジェクトが始動。
第一弾シングルとなる今作は、 バンドの活動休止後、音楽を聴くこと / 作ることから距離を置き、自分と向き合って、純粋に楽しみながら形にしたいという想いから、今作は録音からミックス、アートワークの制作までひとりで行う完全セルフプロデュースの作品に。
彼にとっても初のチャレンジとなる方法論はバンド時代から変わったもの、変わらないもの含め、より彼の本質をくっきりと認識させるものになっており、特に透明感あるメロディーと歌はやはりスペシャル。
「期待が薄れていけば 記憶も薄れるのかな」と歌い出すリリックは"永遠"や"別れ"をテーマに制作。
ソロ第一弾ということもあり、当たり前であったバンドとの離別を想起させるそれは、彼の中で当然とても大きな出来事であったことを静かに優しく綴り、次へ向かう為に必然性がある切実なアウトプットであることを感じさせる一曲に。
※7/1(水)0:00情報解禁となります。
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新進気鋭のSSW・Rol3ert、Spotify公式プレイリスト「RADAR: Early Noise」「ORG.」のプレイリストカバー展開を獲得!アジア圏のSpotify公式プレイリストにも多数選出!
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FRIENDSHIP.でサポートしているGeGeGe, Tocago, 岩崎桃子がFUJI ROCK FESTIVAL ’26 ROOKIE A GO-GOに出演決定!
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Redhair Rosyが、メジャーデビュー後初となる両A面シングルをリリース。TVアニメ『世界最強の後衛〜迷宮国の新人探索者〜』OPテーマとして書き下ろされた「license」は、疾走感あふれるサウンドと力強いメッセージが光る
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北海道帯広出身の幼馴染、窪田ひかり(Pf)、ベイ佐藤(Vo)による2人組ユニットの新曲は、高木祥太(BREIMEN)が、今作は全体のプロデュース、ベース、コーラスとして参加した実験的な一曲
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サンセット・クルージング /
2026.7.1 Release 【配信SG】 |
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“いいから手ぶらで踊ろう”をテーマに掲げ、ポップな感性で進化を重ねるバンドの新曲は、初夏の潮風を思わせる爽やかなサウンドの中に、人生の浮き沈みや大人になることへの戸惑い、誰かと生きる喜びを織り込んだ一曲 |
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ヒップホップとロックを真正面から融合させたバンドによる食べ物シリーズ第2弾は、思わずハンズクラップしたくなる軽快なエイトビートに乗せて、スナック菓子への欲望をとことんポップに描いたパーティーチューン。
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アニメ「キングダム」など様々なタイアップや楽曲提供なども行う、Vo / Producer 阿部将也によるソロプロジェクトの新曲は、依存的で歪な関係性の中での“期待”をテーマにしたというR&Bポップ。
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男女ツインボーカル3ピースバンドの約半年ぶりとなる新曲は、焼き付いてしまうくらい眩しい、朝の希望を歌った楽曲。Hayashi Kosuke(Gt./Vo.)の柔らかさと決意と覚悟に満ちた歌声が聴き手の挫けそうな心を掬い上げ、優しく包み込む。 |
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東京発ギターロックバンドの2年ぶりとなる2nd mini album。折川仁(Vo/Gt)のぶっきらぼうなボーカル、独特なワードセンスで綴られるリリックの組み合わせは、しっかりとバンドとしての統一の美意識が感じられる。
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東京を拠点に活動する4人組バンドの約8ヶ月ぶりとなる新曲は、HANNA(Gt./Vo.)が稀を結成する前に製作した楽曲を、稀としてバンドとして作り直した楽曲
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2025年10月に棚上瑞を中心に結成されたオルタナティブバンドの2nd EP。ざらついたギターサウンドと宅録的な質感、そしてポップなメロディがせめぎ合う全4曲を収録した意欲作
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Aki Kawanoとyohkyuによるオルタナティブロックユニットの新曲は、ドラムンベース的な軽快でどこかダークな雰囲気が印象的なサウンドメイクで
日々の焦燥感に対する、回答を提示
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男女混声インディーポップバンドの4th EP。インディーポップ / パワーポップ的な音像の美学は貫かれながらも、その中でのサウンドレンジや感情の機微が落とし込まれたリリックは、彼らの中の様々な引き出しを開けていくよう
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サイケデリック・ロックや90年代インディーロックをルーツに、2021年に神戸で結成、現在は東京を拠点として活動する4人組バンドの新作は、Ryoken(Dr.)とTakuya(Ba.)が新たに加入し、新体制初の作品
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2018年結成、ツインボーカルとコーラスによる立体的な歌声で独自の風景を描き出す3人組ポップス/ロックユニットのEPからの先行シングルは、米を研ぐといった何気ない日常の営みの中に、今日を生き抜く力を見出す一曲
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東京を拠点とするアーティスト/プロデューサーの新作は、Trippie Redd、MGK、EKKSTACYから、LEXをはじめとする日本トップクラスのアーティストまで手がけるオーストラリア出身のプロデューサーIn Bloomとの共作
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東京を中心に活動するロックバンド・の1st EP。60〜70年代の音楽に影響を受けたどこか懐かしいメロディーと、まっすぐでユニークな言葉たちが、過ぎ去っていく時間の切なさや、人を想う気持ちをストレートに鳴らす。
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「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「JAPAN JAM」などへの出演など精力的に活動するロックバンドの2ヶ月連続のシングルは、現代のSNSのグロテスクな風潮を揶揄する楽曲
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東京を拠点に活動するオルタナティブ・ロックバンドの約4ヶ月ぶりとなる新作は、近作で印象的だったヘヴィーな音像と、本来彼らが持っているインディーポップ的なメロディーが融合した印象の楽曲に。
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4月よりアーティスト名を"sum fountain”から”Soft Apartment”に改名、改名後第三弾シングルとなる今作は、頭打ちのイーブンキックのダンスビートが印象的な日本語インディードリームポップ。
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Youth Illustratedとしても活動する沖縄県出身、東京を拠点に活動するSSWの約半年ぶりの新作は幽玄で浮遊感のあるオルタナティブなサウンドに、繊細で憂いの孕んでいる彼女の歌声が重なることで白昼夢のような幻想的な雰囲気
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USインディやLo-Fiサウンドを軸に、ギターポップへの愛着から出発した楽曲をDIYで制作する4人組バンドのバンド初の音源は、USインディやmidwest emoを源流としたミドルテンポと、エモーショナルにそして繊細に重なりあうそれぞれの楽器から繰り出されるバンドサウンド
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PE'Z、BimBomBam楽団などで活躍してきたトランペッターが2ヶ月連続となるソロ第二弾シングルは、前作に引き続き、盟友とも言えるピアニスト別所和洋をfeatに迎えた今作の今作のテーマは“ディスコジャズ”。
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ノスタルジックかつ自然を感じさせる空気を詰め込んだビートメイキングを得意とするトラックメイカーの新曲は、
「過去を振り返らない」という言葉からインスパイアされて制作されたLofiビート
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東京出身のシンガーソングライター/トラックメイカーの3月発表の2ndアルバムからわずか4ヶ月で届けられた本作は、軽快な4つ打ちのビートとギターサウンドが疾走感を生み出すロックナンバー。
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ワンダフルボーイズでギターを担当するアツムワンダフル。が「take a break beat」をコンセプトに掲げるプロジェクトの最新シングルは、眠りへと落ちていく瞬間の曖昧な意識を音で描いたというJazzy chillトラック。
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東京在住のギタリスト/シンガー/作曲家の新曲は、80'sのシティポップとボサノバ/ジャズが融合したかのようなキラキラとしたLo-fiトラック。
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沖縄を拠点とするエレクトロバンドnorkéのメンバーとしても活躍するKuniyoshi Ichiの5ヶ月連続のソロ作は彼が過去に乗っていたという車「トヨタ100系CHASER」の疾走感を目指して制作
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ラッパー・ビートメーカーとして活動していたTOMMY HONDAと、ギタリストのTSURUの二人を中心に2023年結成、以降都内を中心にライブ活動を中心に活動してきたインストバンドが初のデジタルシングルをリリース
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