2026.3.30
HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」によるウィークリーニュースです。 |
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ノイズ、フリージャズ、ヒップホップ、ソウル、パンク、クアイヤー、エレクトロなど、あらゆる音楽のエッセンスを独自の解釈で再構築し、FUJI ROCK FESTIVALへの出演や韓国・日本の3都市5公演のアジアツアーを成功させるなど、国内外からの評価が高まるんoonの約1年5ヶ月ぶりとなる2ndアルバムが完成。
全編を通してキャッチーでありつつも、cheesyには決してならない緊張と緩和のバランスは彼らのクリエイティブ精神が今なお尖り続けていることを証明している。
リード曲M3「SEE YA」は彼らのフェイバリットビートの一つであるドラムンベースのムードを感じせる一曲。
まず人力で構成された軟鋼入り混じるグルーヴの豊かさに耳を奪われる。
また、ギターレス編成だからこそ空いたスペースを縦横無尽に(そして変態的に)暴れ回るベースも驚異的。
Vo. JCのラップパートも非常にクールで、彼らの新しい武器になるかと。
彼女たちのライブのハイライトになるのが目に浮かぶような、美しい歪さを持つパーティーチューン。
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ZARUKAME、Spotify公式プレイリスト「Urban Classical Japan」のプレイリストカバー展開を獲得!
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2/25リリースの東京真中「ブレインロット」、リリース1ヶ月でMVが750万再生を突破!Spotifyでも200万再生、月間リスナー40万人を突破! |
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結成10年を超え来年2月にはなんと初の武道館公演も決定するなど勢いをます四人組バンドの2026年第二弾シングルは、前作に引き続き思い出野郎Aチームのホーン隊を迎え、ドミコのさかしたひかるもギターテックと楽曲のディレクションを担当したアサノケンジ(Vo,Gt)による一曲
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東京を中心に活動する4人組オルタナティブロックバンドの新曲は、自分らしさとは、自分にそう問わないこと。そんなことを落とし込んだと語る一曲。
2010年代のJオルタナティブロックを彷彿とさせる手数の多いアルペジオを軸としつつもyetiらしいポップっでどこか翳りのある音像
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2002年生まれ、新川莉子によるソロプロジェクトの約1年半ぶりとなる新曲は、当時17歳だったゆうさりにとって一つのターニングポイントであり、その後の音楽家としての人生を左右する「2019」という年をテーマにした一曲 |
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2012年結成の日本のオルタナティブ・ベース・ミュージック・バンドの前作から約2年ぶりとなる8枚目のフルアルバムからの先行シングルは、tricot / ジェニーハイなどで活躍する中嶋イッキュウをfeatしたハードなダンストラック
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子供の純真さと大人の深みをあわせ持つ歌声で注目を集めるソロアーティストの新曲は、軽やかなカントリー調のポップサウンドに乗せて、何気ない日常の断片や消費感覚をユーモラスに描き出す
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SEBASTIAN X、音沙汰のボーカルとしても活動するSSWがソロ活動10周年をツアーのファイナルの当日に間髪入れずリリースする新曲は、ある種彼女の原点回帰と言えるようなスタイルのピアノロック的なサウンドの一曲 |
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THE 2や銀杏BOYZでのサポート、ポニーテールスクライム、MOSAなど様々な形態で活動してきた加藤 綾太がソロ名義での活動をスタート。第一弾シングルとなる今作は、今まで彼が参加してきたバンドで見せてきたロック的なサウンドアプローチから一転アコースティックギターを中心に構成された、サイケデリック&フォークな世界観
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Ayumi Nakamuraによるソロプロジェクトの4月にリリースされるアルバムからの先行配信シングル第2弾。ゆったりとしたふくよかで温かみのあるバンドサウンド、Walmらしいオルタナティブとフォークを掛け合わせたような独自の音空間、瑞々しくドラマティックなサウンドスケープが聴き手を包み込んでいく
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オルタナティブR&B/ネオソウル以降のポップを更新するスリーピースバンドの約8ヶ月ぶりとなる2曲入りシングル。リード曲M1「指先だけ」は、M2「春の宵に」で描かれた喪失の気配の先にある、”失ったあと”を描いた曲
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昨年ソロデビュー10周年を迎え、さらに勢いを増すSSWの新曲は、”突き抜けたポップス”をテーマに制作されたというソウルフルなサンシャイン・ポップ。
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覆面音楽ユニットの約2年ぶりの新曲は、は作詞にam8過去作品でも定評があり、繊細な叙情性を描くカワムラユキ、ゲストボーカルには、その唯一無二の透明感と存在感でシーンを魅了し続ける大竹祐季を迎えて制作
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2019年東京で結成された男女混声インディーポップバンドの2年4ヶ月ぶりとなるシングルは、バンド史上初の日本語詞に挑戦したLooisbos流の最新型ナード・ポップナンバー。
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若男女全年齢対象令和歌謡ロックバンドの2nd miniアルバムからの先行配信シングルは、ミクスチャーオルタナティブラップナンバーと語る今作は、弁天ランドとしての初期衝動をベースとしつつ非常に感情的な内容
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80年代歌謡曲をベースに、シティ・ポップ〜フォーク・ソングを内包したサウンドが印象的な2001年生まれのSSWの約半年ぶりのシングルは、そのシグネチャー通り、80sのムードで別れを受け入れ難い男の悲哀を美しく描く
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MURABANKU。などで活躍するパーカッショニスト / トラックメイカーでもあるChe Nobuto、踊る!ディスコ室町などでも活動するパーカッショニスト岸スグホ、SSW TAEによる、ハウスミュージックプロジェクトが始動
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東京を中心にライブ活動を行っている4人組ロックバンドの約半年ぶりとなる新作「冬と春」を、「冷たさと暖かさ」の象徴として描いたオルタナティブバンドサウンド
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神戸を拠点に活動するロックバンドの約1年ぶりとなる新作は、ライブでは1年以上前から演奏されていた代表楽曲の待望の音源化
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”宇宙的な視点と日常的な感情を交差するバンド”NewtNのデビューシングルは万有引力に抗い“あの夏”へと回帰しようとするセンチメンタリズムをユーモラスに描く
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2018年よりsum fountainという名義で活動していたSSWが今作よりSoft Apartmentに改名し活動をリスタート。今作は、シンプルに今の気持ちを歌に込めて曲を作りたいというコンセプトから、普段制作で使っているアナログキーボードとそのキーボードの中に入っているドラムパターンという簡素な骨組みによるサウンドをメインに、ローファイな音像をセレクト
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2018 年に結成された新潟発の3人組ダンスミュージックバンド約2ヶ月ぶりのシングルは、バンド初のDrum’n’Bass的なビートを取り入れた一曲。その疾走感あるビートに、重厚さを加える方向性ではなく、ギター&8bitサウンド、キャッチーな日本語ボーカルを持ってよりポップかつ軽やかな要素を融合させるセンスには、彼らの独特なミクスチャー感覚が光る
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ラジオのジングルやBGMなど様々な方面で活躍する新進気鋭の宅録音楽家の新作は、5月2日に下北沢LIVE HAUSにて開催する綿貫雪の自主企画に際して、ゲストでもある諭吉佳作/menとpppppfffffuuuuuiiiiiと共同で制作した楽曲
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大阪を中心に活動するスリーピースエモバンド・PLATFORMと長野在住で都内を中心に活動する2ピースエモバンド・7th Jet BalloomとのスプリットEP
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computer flight / REIMEI SESSION /
2026.4.3 Release 【配信EP】 |
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2019年に東京にて結成されたバンド・computert fightがSAGOSAIDが運営するDIY音楽スタジオ「Studio REIMEI」のライブセッション企画「REIMEI SESSION」の音源化第11弾に登場
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福岡県出身のSSW / プロデューサーの6月リリース予定のアルバムからの先行シングル第一弾は、SATOHのkyazmとのユニット「phai」でも活動する、Kazutaka Sawaによるトラックメイカー/DJのソロプロジェクト"Xamd"をfeatに迎えた楽曲
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京都音楽シーンに突然現れた、唯一無二ときめきロックバンドの2nd EPは、“ ゲーセンしかない街 ” をモチーフに制作されたコンセプトEP
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関西を中心に活動するスリーピースアコースティックユニットの4ヶ月連続シングル第二弾は、自分を支えてくれる人たちとの繋がりと感謝を歌う一曲
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国内のみならず海外からの評価も高く、 ゲームサウンドや世界的メーカーのCMにも楽曲が採用されるなど活動は多岐に渡るトラックメイカー・プロデューサーの新曲はクラブライクに構築されたサウンドの中に、呼吸を感じさせる、緊張と解放のコントラストを描き出す
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フレグランスデザイナーでもある音楽プロデューサーShimon Hoshino彼が音・香り・時間の感覚をひとつの体験として静かに設計するプロジェクト作品の新作は、強く主張せず、空気の奥に静かに溶け込む日本の雨をテーマとしたビートレスのピアノアンビエント
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Where the Boundaries Blur /
2026.4.3 Release 【配信SG】 |
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サーファー/作曲家/ピアニスト/デザイナー/フレグランスデザイナーなど様々な肩書きを持つShimon Hoshinoによるアンビエント・サウンドを探求する音楽プロジェクトの最新作は、「(都市と自然の)境界がゆっくりと曖昧になっていく空間」をテーマに制作されたという一曲
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