2026.2.9
HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」によるウィークリーニュースです。 |
|
|
2025年作「快啖ノススメ」がFRIENDSHIP.の2025年リリース作品再生数1位を獲得するなど、躍進を遂げるボカロP/音楽プロデューサの10作目のシングルは、あどけなさを残したハスキーボイスと確かな歌唱力を武器にVSingerとして活動する”えん(neG)”を迎えたコラボ作。
人気ゲーム『原神』に登場するキャラクター「コロンビーナ」のふわりとした可愛らしさとミステリアスさを併せ持つキャラクター性をインスピレーションに制作させれたというエピソードも、彼独自の目線が感じられ非常にユニーク。
2000年代アニメソングのエッセンスを元にしつつ、Future Bass的なエレクトリックなダンスポップサウンドを融合し、しっかりと20sのJ-POPとしてアップデート。
煌びやかなストリングスや、クセになる合いの手的なコーラスワークなど、2分弱と短い曲尺の中でカラフル過ぎる音像をしっかりと整合性つけて成立させてしまう手腕は流石の一言。
|
|
|
オルタナティブロックバンド・Enfants、Spotify公式プレイリスト「J-Rock ON!!」のプレイリストカバー展開獲得!
|
|
|
|
平均年齢19歳、大阪・寝屋川発のパンクバンドgrating hunny、初のワンマンのライブレポートをSENSAにて公開!
|
|
|
|
|
|
オルタナティブロックバンド・Enfants、YouTube Music公式プレイリスト「New J-Rock」のプレイリストカバー展開獲得!
|
|
|
|
|
|
|
|
|
濱野夏椰(Gt,Vo)と久富奈良(Dr,Cho)からなるロックバンドの6年ぶりとなる4thフルアルバムは、よりスケールの大きくなったメロディーセンスで彼らのキャリアの中でも随一のポップさを持つ作品
|
|
|
|
春ねむりとコラボやSUMMER SONIC 2023への出演も話題になった台湾出身のラッパーの約9ヶ月ぶりとなる新曲は
どん底から這い上がり、富を築くことを渇望するその心のありのままを楽曲に投影した作品
|
|
|
|
|
|
新代田FEVERをホームに2016年から活動を続けるバンドが、2021年に新ギタリスト藤原忠が加入後初となるレコーディング・ミックス・マスタリングまで全曲セルフで制作した9年ぶりのアルバムをリリース |
|
|
|
FUJI ROCK '24への出演したロックバンドの約2年ぶりとなる新曲は、コミカルなワードセンス、グルーヴィーな曲展開などバンドとしてのトリッキーさをそのままに、さらに音楽性が増した一曲
|
|
|
|
|
|
音楽家・beja(Khamai Leon、冬派)がプロデュースする新プロジェクト第二弾シングルは、前作に引き続きtiti(トナリノサティ)が歌唱を担当する、ほのかにブラジル音楽的なフレーヴァーが漂うアッパーチューン
|
|
|
|
日本・フィリピンの2カ国をルーツに持つSSWの2026年2作目となる新曲は、哀愁を帯びつつも芯のある歌声で“当たり前のような優しさ”に光を当て、日常の積み重ねが愛へと変わっていく瞬間を描いたラブソング |
|
|
|
|
|
京都発6人組ロックバンドの2026年2作目となる新曲は、彼らにしては珍しいスローなBPMで、矛盾や違和感を抱えたまま鳴らす生々しいサウンドが印象的な一曲。
|
|
|
|
群馬県出身の宅録音楽家の約2年ぶりとなる新曲は、月を見ていた親子の会話から着想を得て、どこか懐かしくもあり、大人になって忘れてしまった童心を呼び返してくれるような純粋無垢な世界が広がる一曲
|
|
|
|
|
|
元ロードオブメジャーのメンバーでもあったモヒカン(gt.近藤信政)とヒゲ(vo.けんいち)による新ユニット第二弾シングルは、本プロジェクトの過去現在未来のストーリーを綴った名刺がわりの一曲
|
|
|
|
HOMMヨ(活動休止中)のギターヴォーカルとして2005年より活動している、ニイマリコのソロ・プロジェクト / バンドの1年4ヶ月ぶりの新作は、前衛的かつ退廃的ななオルタナティブムードを感じさせる2曲入りシングル
|
|
|
|
|
|
東京を拠点とするオルタナティブ・ハイパーポッププロジェクトの前作アルバム「Blue Hype」から約三ヶ月ぶりとなる新曲は、本プロジェクトの新章を告げるムードの”ハイパーベッドルームポップ”な一曲
|
|
|
|
作って歌って踊るマルチプレイヤー、しーによるソロプロジェクトの新曲は、不安と希望が交錯する“いま”を全力で駆け抜ける感覚を、オルタナティヴやジャズの要素を大胆に取り込んだ新境地の感覚で描いた一曲
|
|
|
|
|
|
音楽プロデューサー、SSW、ギタリストの新曲は、忙しない日常を過ごしている現代人に対して肩の力を抜いて欲しいという想いが込められ、”大切な人と過ごす週末”を意識したて制作されたメロウチューン
|
|
|
|
ノスタルジックかつ自然を感じさせる空気を詰め込んだビートメイキングを得意とするトラックメイカーの新曲は、
温かみのあるローズピアノとサックス、エレキギターの音色が印象的なLo-fi Beat
|
|
|
|
|
|
Spotifyグローバルプレイリストにも過去多数セレクトされているピアニスト / プロデューサーの新作は、東京都白金台の八芳園内の空間のサウンドデザインに携わったことをきっかけに、
場内の水盤を舞台とし、環境音を含めた即興的な録音によって制作
|
|
|
|
サーファー/作曲家/ピアニスト/デザイナーなど様々な肩書きを持つShimon Hoshinoが、長崎県針尾島出身の母が描くアート作品にインスパイアを受け、音楽で情景や記憶を映し出すビートプロジェクトの最新作は、冬の長崎で感じた静けさと空気感をインスピレーション源に制作されたという一曲
|
|
|
|
|
|
avant de descendre / attic
2026.2.11 Release 【配信SG】 |
|
複数のプロジェクトで数々のグローバルプレイリストへのセレクトを果たしているShimon Hoshinoによるフェルトピアノを主軸に、情景を紡ぐようなアンビエント・クラシック作品を手がけるプロジェクトの新作は、彼が少年時代に過ごしたフランスの屋根裏部屋から外へ向かうために階段を降りる直前の、ほんの短い静止の時間を表現したという一曲
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|