2026.1.26
HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」によるウィークリーニュースです。 |
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Tokyo Alter Music Awardsでの「Best Breakthrough Artists」の受賞、Spotify「RADAR:Early Noise 2026」への選出など、各所で話題となっている20歳のSSWの2026年第一弾シングルは、彼の快進撃の決定打となるような一曲。
本人が敬愛というマイケル・ジャクソン的なダンサブル&メロディアスな80’sアプローチと、Sombrなどに象徴される2025以降のアーバンロック/オルタナティブロック的トレンドとが融合すたサウンドは、現代のポップミュージックとの共振はもちろん、それ自体を次世代へと推し進める気概すら感じさせるものに。
自身が主導したセルフプロデュース作品、という部分もより頼もしさを感じさせる。
(十分な満足感はありながら2:43という短い曲尺も素晴らしい)
今までの彼の作品のリリックでは内省的な自分と向き合い続けてきたが、今作は初めて第三者となる「君」を主語に描く。(歌詞の余白も想像の好奇心をくすぐられる)
その意味で本作は彼の描く今度の世界観の拡張の第一歩とも言え、サウンド面でもリリック面でもターニングポイントとなる一曲では。
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大阪 寝屋川発・grating hunny、SENSAにてスズキタイヨウ(Vo/G)のインタビュー記事を公開!
「grating hunnyの第1章にささげるアンセム「キスしてほしい」爆誕! 激動のバンド人生をスズキタイヨウ(Vo/G)が語る」
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ベーシスト・JunIzawaと50周年を迎えるイケベ楽器店のベース専門店・グランディベースTOKYOのコラボ企画によるライブイベントのライブレポートをSENSAにて公開!
「JunIzawa、総勢9人の凄腕ベーシストとの共演で証明したベースの可能性。」
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福岡出身のミゾベリョウ(Vo.)、森山公稀(Pf./Syn.)を中心に2014年東京にて結成した3人組バンドの新曲は物理的な距離を超えて声を求め合う、現代の親密さをポストクラシカル的なサウンドプロダクションによって表現
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「100万枚売りたいのではない。100万人の心に届けたい。」をスローガンに、アジアでも精力的に活動の幅を広げる大阪・高槻出身のギターロックバンドの約1年ぶりの新曲は、夢を見ることに否定的な現実の中で、これからも夢を信じ続けることを宣言する一曲
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緻密なメロディセンスとアレンジで注目を集める新世代ポップス職人、THE CHARM PARKの新曲は、冬の静けさと希望が溶け合う本作は、新年の幕開けにふさわしい多幸感あふれるポップナンバー |
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C-POP/マンドポップ、現代ポップスのサウンドと叙情的な歌詞を融合させた独自のスタイルを確立するSSWの2ndアルバムからの先行シングルは、2000年代R&Bのエッセンスを感じさせるドラマチックなソウルバラード
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濱野夏椰(Gt,Vo)と久富奈良(Dr,Cho)からなるロックバンドの4枚目のフルアルバムからの先行シングルとなる今作は、岸田繁(くるり)を編曲に招き、なんと弦楽四重奏をfeatした楽曲。
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バンド史上初のコラボレーション楽曲として放つ「光と光」は、ex. SPYAIRのIKEを迎えたヒップホップとロックを真正面から融合させたミクスチャーサウンド |
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2021年正月、「最強のジャパニーズソング」を追い求めるために神戸で結成された日本語ロックバンドが前進バンドの時に制作され、現バンド名の由来になった楽曲を結成5年という節目にリリース
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グルーヴとキャッチーさを併せ持つ“踊れる”サウンドが魅力のスリーピースバンドの昨年4月にリリースした1stアルバム『Adrift in Time』以来となる新曲は、冬の静けさが残る朝、新しい年の始まりにふと訪れる心境の変化と重なるような一曲
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2025年大阪で結成した、5人組サイケデリック・ポップ・バンドの1st EPは大阪発、今や世界を代表するレコードショップの一つFLAKE RECORDSによるレーベル・FLAKE SOUNDSからのリリース
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鮮烈な再結成を発表したスリーピースバンドの待望の新曲は意識と感情の輪郭が歪み、本来は満たされているはずの瞬間でさえ、喜びとして受け取れなくなっていく感覚を切り取ったと語る楽曲
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ロック、メタル、エレクトロ、オルタナティブなど、ありとあらゆるジャンルを独自の解釈で融合させたハイブリッドなスタイルでシーンに異彩を放つ4人組バンドの新曲は困難に対する恐怖心をエネルギーに変えようとする強い反骨精神を描いたと語る作品
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ジャズドラマーでありラッパーという異色の経歴を持つアーティストの新EPは、自身の人生の転機や感情を1曲ごとに刻み込み、全体をひとつの物語として紡いだ意欲作
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島根在住の設楽ナギ(Prod. / Vo)と横浜在住の根菜(Vo)二人による遠距離系ポップスユニットの3rd EPからの先行シングルは珍しく対面で製作され、
より彼らの体温感を感じさせるようなドラマティックな一曲に
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2024年春結成、福岡発インディーロックバンドの1stミニアルバムからの先行シングルは、フォーク・ブルース・歌謡曲と彼らがあげるルーツとロックンロールが融合した一曲
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The words entrusted to summer, goodbye / マクマナマン
2026.1.28 Release 【配信EP】 |
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変拍子/ポリリズム/プログレッシブ/轟音。高速、且つ10分を超える曲が多いのが特徴の福岡在住のインストバンドの約8年ぶりとなる新作
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東京発、静寂と轟音を操る4人組スロウコア・バンドの3rdフルアルバムは、
様々なアンダーグラウンドの音楽を吸収して独自のセンスによって繰り出されるバンドサウンドが圧巻
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King Gnu、Vaundy、SEKAI NO OWARI、Mrs. GREEN APPLEなどのアーティストのライブサポートや楽曲制作なども行うヴァイオリニスト亀井友莉とチェリスト村岡苑子で結成したユニットの約半年ぶりのシングルは、「ヴァイオリンとチェロという2つの楽器で新しい世界を切り拓く」がテーマにした楽曲
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SSWの瀬梨亜(Gt./Vo.)と瑠衣(Gt.)によるバンドプロジェクト・Youth の初作品は、夏に制作し、ひと夏の青春映画のようなイメージで歌詞を書いたと語られ、夏の爽やかさと、過ぎていってしまった夏の喪失感、そういったものが詰め込まれたサウンドスケープが非常に心地よく、時にキュッと心を締めつける
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ふじたまゆ(seasunsalt) 、太田ひな、楓幸枝(ex-Awesome City Club)によるエレクトロニックバンドの新曲は、
風向きを読みながら進んでいく、サーファーをイメージしたと語る重心の低いエレクトロサウンド
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2005年生まれの4人組オルタナティヴ・ロックバンドの1st EPは、シューゲイザーやポストロックを主軸に、さまざまな音楽的文脈の設計図を基に再構築されたサウンドデザイン
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入江兄弟を中心に構成されるオルタナティヴ・ロックバンドの約12年(!)ぶりとなるファン待望の新曲核にある気だるくも色気を帯びた歌声と、熱量溢れるエモーショナルなギターリフは今でも健在だ
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2025年1月結成のバンド「BOYLEKUWAI」のメンバー新井祐樹(ex. ala)、重信貴俊(ex. he / brute in forest)によるアコースティックユニットが始動
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˚‧✧˚ʚ♡ɞ˚˙YXA˙˚ʚ♡ɞ˚✧‧˚ / YXA
2026.1.26 Release 【配信SG】 |
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謎多い音楽プロジェクトのキャリア初作となる今作は、サウンドプロデューサーにバンド・木(KI)のオヤイヅカナル(Key.)、齋藤聖悟(Gt)によるプロジェクト・JINGRANGを迎えたエレクトリックとロックが融合した前衛的な一曲
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Another EGO Remixes / RAMPO
2026.1.28 Release 【配信SG】 |
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京都出身のSSWの新作は、YAJICO GIRLでギターも務めるyoshimiをアレンジャーに迎えた昨年11月のシングル「EGO(feat.yoshimi)」のRemix EP
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RIDER OF THE GOLDEN CARP [鯱鉾 Remix] / RIS-707
2026.1.28 Release 【配信SG】 |
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東京を拠点に活動するシンガーソングライター/プロデューサーRISによるソロプロジェクトの新作は、ビートメイカー兼VFXアーティストとして活動するNess(Eschakra)によるリミックスシリーズ第3弾
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Bad Week (Yuto Kanai Remix) / Puff
2026.1.28 Release 【配信SG】
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2022年結成のインディーポップバンドが東京を拠点に活動するDJ/プロデューサーであるYuto Kanaiの手により陶酔感あるアシッドハウスサウンドへと変貌した1stアルバム収録曲のRemixをリリース
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ソロやユニットなど様々な形態でコンスタントにシングルをリリースし、Spotifyグローバルプレイリストにも過去多数セレクトされているShimon Hoshinoがサーフィンから得たインスピレーションを楽曲にするlofi-surfシリーズの新アルバムが到着
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ノスタルジックかつ自然を感じさせる空気を詰め込んだビートメイキングを得意とするトラックメイカーの新作は、
激しい音楽でダンスするほどではないけれど少し音楽に体を揺らしたいという繊細な感情を表現
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サーファー/作曲家/ピアニストなど様々な肩書きを持つShimon Hoshinoが、長崎県針尾島出身の母が描くアート作品にインスパイアを受け、音楽で情景や記憶を映し出すビートプロジェクトの最新作は、朝にのぼる太陽が、ふと人の姿のように見えた瞬間にインスピレーションを受けて制作されたというインストlo-fiトラック
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l’instant qui respire / attic
2026.1.28 Release 【配信SG】 |
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複数のプロジェクトで数々のグローバルプレイリストへのセレクトを果たしているShimon Hoshinoによるフェルトピアノを主軸に、情景を紡ぐようなアンビエント・クラシック作品を手がけるプロジェクトの新作は、
少年時代に過ごしたフランスの屋根裏部屋のことを思い出しながら書かれたというピアノソナタ
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