2025.11.24
HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」によるウィークリーニュースです。 |
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2025.11.26 Release 【配信AL】 |
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4年の歳月を経て届けられたThe fin.のニューアルバム『Somewhere Between』は、バンドが新たな表現領域へと踏み出したことを高らかに宣言する作品で、Yuto Uchinoが「移ろい」と語る本作は、記憶、感情、アイデンティティが揺れ動く「狭間」を音で描き出す、深く内省的な旅の記録のよう。
これまでのバンドのシグネチャーであった浮遊感やメロウなサウンドスケープは健在ながら、その質感はより複雑でダイナミックに進化した。「かつての自分」と「いまの自分」を繋ぐというコンセプトは、単なる自己探求に留まらず、聴き人の心の揺らぎにも優しく寄り添う普遍性をも纏ったものになっている。
アルバムピッチング曲となるのは、アルバムタイトルにもなっているM4「Somewhere Between」。楽器はほぼピアノのみで時折リズムを加えるフィンガースナップのみという静謐なサウンドに、Yuto Uchinoのウィスパーでハイトーンな歌声が甘美さを感じさせる。”Rainbow”というフレーズがふと耳に入り、過去と現在、そして未来をつなぐモチーフのようであり、それが前向きさのある肯定されるべきものであるようなイメージを捉えることができ、2分にも満たない尺の楽曲に光が詰まっているようにも感じる一曲。
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YOURNESS「籠の中に鳥」のMVがYouTube1000万再生を突破!
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FRIENDSHIP.新イベント『HOTSPOT』大盛況で終了!
【インタビュー】
DURDN・VivaOla・Rol3ert、それぞれが語るライブへの熱意 |
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2025.11.26 Release 【配信SG】 |
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「Q. / E. / D.」(証明完了)と題された3部作e.p.のリリースを経て、SXSW出演や韓国遠征と、インディーズオルタナティブシーンにおいて急速にその頭角を現しているロックバンドの新作
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2025.11.26 Release 【配信EP】 |
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コロナ禍に名古屋で結成された、シンガーソングライター・KiBiとプロデューサー・yopecoによるポップスユニットの約1年半ぶりとなる”sucolaなりのJ-POP"が確立したEP
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2025.11.26 Release 【配信EP】 |
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約10年の活動休止期間を経て、2023年11月に待望の活動再開以来、精力的に活動を続けるSSWの再始動から2年越し、まとまった作品としては実に約12年ぶりとなるEP |
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2025.11.26 Release 【配信SG】 |
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濱野夏椰(Gt,Vo)と久富奈良(Dr,Cho)からなるロックバンド4ヶ月連続のシングルは彼らのメロディアスでメロウな側面が顕になった、美しいオルタナティブロックチューン
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2025.11.26 Release 【配信SG】 |
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SNSでのカバー動画投稿をきっかけに注目を集めているアーティストの新曲は“明るい切なさ”をテーマに、過去の痛みを抱えながらも「今夜自由になれるの」と前を向く心情を軽やかに描く
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2025.11.26 Release 【配信AL】 |
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2024年9月東京で結成の4ピースバンドの初のフルアルバムは、活動を始めて1年という年月の中で感じたこと、得たこと、見た景色が濃縮された、洗練されたバンドサウンドの作品
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2025.11.26 Release 【配信SG】 |
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1997年に結成された北海道出身のオルタナティブロックバンドが、結成から約29年という月日を経て、改めてバンドとしての原点、そしてこれからのBUGY CRAXONEとしての軌跡を見つめ直した3曲入りシングル
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2025.11.26 Release 【配信SG】
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Neo-soul/New waveなサウンドと、オーガニックな歌声で支持を広げるR&BシンガーRiE MORRiSが、アメリカ、オハイオ州出身のプロデューサーVictor Newmanを迎えた新プロジェクトの第5弾先行シングルは、スケール感ある音像が印象的な力強いバラードトラック
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2025.11.26 Release 【配信SG】 |
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ワンダフルボーイズのボーカル、奇妙礼太郎との様々なプロジェクトでの親交、オーガナイズイベントLove sofaなどで知られるSSWの2025年第三弾シングルは、日常の中で、仲間と手を取り合い、生を祝福することの尊さを叫ぶメッセージソング
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2025.11.26 Release 【配信SG】 |
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今季クラブ創設30年の歴史上初めてのJリーグ一部昇格に大手をかけるサッカーチーム「水戸ホーリーホック」への応援ソング第5弾を同チームを10年以上応援し続けるSSWがクラウドファンディング達成により制作
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2025.11.26 Release 【配信SG】
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2019年に都内で結成されたロックバンドの約2年ぶりとなる新曲は、彼らにとって初の日本語詞作品であり、バンドの新章を告げる鮮烈なロックナンバー
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2025.11.26 Release 【配信AL】 |
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2025年6月には13都市ツアーも成功させるなど中国でも勢力的に活動する3人組バンドの新作は、2017年発表の2ndアルバムをMiki(Dr)を迎えた現体制で全曲アコースティックアレンジした作品
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2025.11.26 Release 【配信SG】 |
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名古屋を拠点に活動するハイブリッド・インストゥルメンタル・バンド、の約1年ぶりとなる新曲は、4人体制となって放つ新章の幕開けを告げる一曲
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2025.11.26 Release 【配信EP】 |
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“聖性と暴力”をテーマに据えるソロプロジェクトの約1年ぶりとなる新EPは
「終わりに向かっている世界は、そのすべてのパーツが生まれ変わるために終わる」というコンセプトのもと制作されたという作品
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2025.11.26 Release 【配信EP】 |
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2021年より東京を拠点に活動する五人組インディー・ロックバンドの約1年半ぶりの新曲は以前までの前衛的でポストパンク的なサウンドから一転、90年代前後のキラキラとした日本語ロック感が強調されている一曲
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2025.11.26 Release 【配信SG】 |
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東京を拠点とするバンドグループによるNew Albumからの先行シングルは、
ライブメンバーとしても度々参加し、アルバム全編にもRECメンバーとして参加したKotoko Tanakaをボーカルに迎えた、アシッドフォークナンバー
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2025.11.26 Release 【配信EP】 |
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ibitsu na sad punkを鳴らすロックバンド・I have a hurtと中村ももによるUSインディーやオルタナティヴ、パンクなどの影響を大きく受けたバンド・shutoによるスプリット作品
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2025.11.26 Release 【配信SG】
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東京を拠点に活動するツインギター、ベース、ドラムからなる4人組インストゥルメンタルバンドの2ヶ月連続となる新曲は彼らのルーツを色濃く感じさせるバンドサウンドに仕上がった今作
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2025.11.26 Release 【配信SG】 |
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これまでの作品で、七尾旅人、mabanua、春ねむり、諭吉佳作/men、駒澤零といったアーティストから高い評価を受ける岐阜県大垣市出身のSSWによる12/17(水)リリース予定の1st EPからの先行シングルを
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2025.11.26 Release 【配信SG】 |
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千葉在住のコンポーザー、内山 泰斗による宅録ソロプロジェクトの5年弱ぶりとなる新曲は内山の弾き語りを軸に構築されたインディー/アシッドフォークの匂いと、現代的な音響感を両立させた一曲
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2025.11.24 Release 【配信SG】 |
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2019年に結成された不定形のミュージカル・コレクティブの約1年半ぶりの新曲は、静かな熱量を帯びたミニマル・ロックの到達点を感じさせる一曲
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fragment of broken beat /
2025.11.26 Release 【配信SG】 |
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ミュージシャンであり、フレグランスデザイナーでもあるShimon Hoshinoが音と香りという“目に見えない二つのかたち”を重ねることをテーマにしたソロプロジェクトの新作は、ピアノ・シンセ・ウッドベースによるエキスペリメンタルビートトラック
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2025.11.28 Release 【配信SG】 |
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サーファー/作曲家/ピアニスト/ベーシスト/ギタリスト/ サウンドデザイナー/デザイナー/フレグランスデザイナーと様々な肩書きを持つShimon Hoshinoによる儚くも美しいアンビエント・サウンドを探求する音楽プロジェクトの新作は、本人曰く「光そのもののリズムを音で描いた作品」
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